小池の日記

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2019年
08月22日
02:07

小学生の時の夏の思い出を

僕の実家はド田舎ですが、幼馴染に都会から引っ越してきた、しょっちゅうウンチを帰り道で漏らす女の子がいるって話は前々から書いていたと思いますが、その子のネタをひとつ。

小学3年の、ある夏の日の学校の帰り道。
集団下校の最中から具合が悪そうな顔をしていた幼馴染。

僕たちは、いわゆる地元出身者の集落ではなくニュータウンに住んでいた、あ、ニュータウンといっても出来たばかりで家など数件しかなく、町の外れにある、ので、地元の子と途中で別れて二人きりになります。

二人きりになった途端
「ウンチしたい!」と僕の手にしがみついてきた幼馴染。

僕はいつものように
「そこらへんでしろよ」
と言いましたが「嫌だ」と泣き始める幼馴染。

ちなみに僕は保育園の時に引っ越してきたので、そういう田舎っぽい暮らしには慣れていた。

「じゃあ、このまま、またお漏らしか!?」
と聞くと
「家まで手を繋いで」
という幼馴染。

もう既にガニ股歩き。
必死に手をお尻の谷間に入れて前かがみで我慢していた。

尚、僕らの家は学校から片道徒歩40分(笑)。
その地点からでも15分はある。

「急ぐぞ!」
と手を引っ張って早歩きをしたが
「そんなに早く歩いたら出ちゃう!」
という幼馴染。

...正論(笑)。

そこから少し経つと急にお尻を抑えていた片手がを急にビクンと、お尻から離す彼女。

もしや!と思った瞬間に彼女は行った。

「ちょっと出た...」

もうお尻を手で押さえれなくなった彼女は腰をクネクネしながら歩き出したが、突然、彼女が背筋を何度かビクン!ビクン!と伸ばし始めた。

僕は悟った...(漏らしたな)。

幼馴染は指をスカートの中につっこみパンツを外側に引っ張ったり、さっきの我慢している時とは違うガニ股歩きを始めた。

「おまえ、ウンチ漏らしただろ?」

と聞いてみるが

「漏らしてないもん!」

という幼馴染。
尚、目は真っ赤になり涙目である。

「全部出たんか?」

と聞くと
スカートの前側をめくりあげパンツを前側だけ少しずらしてパンツの中を見せてくれた。
(当たり前だがアソコ丸見え)
(日焼けした足と真っ白のアソコのコントラストはガキでも少し興奮した)

パンツの中は、それほど柔らかくもないウンチが塊になっていて、お尻の割れ目の形に変形していた。
そして強烈な匂いが充満した。

「ウンチ、冷たくなってきた」という彼女。
そりゃまあ少しパンツを脱いでお尻からウンチを切り離したら、そうなるのも無理はない。

僕は近くの河原の誰も見えない場所に彼女を引っ張り込んだ。

今度はお尻が気持ち悪くてガニ股歩きしながら
「ゆっくり歩いて!」という彼女。

僕は保育園の先生の真似をして後始末を始めた。

さすがに小3なので幼馴染は勝手に自分からスカートとパンツを脱いでくれて下半身裸になってくれた。
大人になって分かるが10歳になると女子は性格だけ女になるんで、もう限界いっぱいの年齢だっただろう。

まあ、この先にも、まだ彼女の後始末経験はあるのだが(笑)。

日焼けした足と真っ白でキレイなお尻のコントラスト。
...それを無残に汚すウンチ。
こんな姿を晒す羞恥プレイ!
もう二度と体験できないだろう(笑)。

まずティッシュで軽く大きなウンチの塊を拭き落とした。
ティッシュで拭きすぎると痔になりますもので。
(なんで知ってるんだ?笑)

次に河原で、タオルを濡らしてお尻を優しく拭きつつ汚れを落とします。

尚、このタオルはこの後...(笑)

あと拭いている途中で
「オシッコしたい!」
って言い出してすぐにモロ丸見え立ちションをした幼馴染。

これはウンチお漏らしあるあるネタで、今からすれば興奮モノだが
「オシッコ出ちゃったー!」
と泣き出したので、あやすのに必死だった。

野外で後始末していたので何の問題もなかったが、室内なら二次被害モノである。

最後に、シャワーがあればベストなんですが、河原に連れていき、お尻を水洗いして、ノーパンのままスカートを履かせ、彼女を僕の家に連れ込みました。

よくもまあ小3で、保育園の先生のマネで、ここまで出来たな小池少年!
偉い!(笑)
教室や公園でお漏らしして公開でパンツ脱がされてた奴を、よく見てたからね!
本当は自分も先生や親に優しく後始末して欲しかったんだが、悲しいことに物心ついて以降に、お漏らし経験のない僕。
寂しい!(笑)

家に着くと親が帰ってくる前に急いで幼馴染のパンツと、拭いたタオルを洗った僕たち二人。

流石にタオルは捨てろと思うがバレるのが怖かった。

あと、僕らの学校は上履きを洗剤で手洗いする習慣があるため、手洗いの洗濯は当時から出来た。

洗い終わると同時に親が帰ってきて、
僕は幼馴染にパンツをびしょびしょのまま履かせて僕の部屋に入れた。

僕はコッソリ風呂場からドライヤーを持って部屋に行こうとしたが、親に
「ドライヤー、何に使うの?」
と聞かれた
「◯◯(幼馴染)の髪が6時間目がプールだったから乾いてないんだよ!」と言ったら納得してくれた親。

ナイスな嘘だろ?(笑)

そして僕らは部屋でコッソリ、パンツとタオルを乾かして証拠隠滅しました!

大成功!


長文すみません。
いかがでしたでしょうか?

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